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やっぱり理解はされなかった

高収入求人に釣られて風俗業界に入った口です。実際には、学生時代から援交などをしていてお小遣いを稼いでいたんですが、卒業を機にビッチキャラから清純派キャラに変えてしばらく普通の生活をしていたんです。そんな時に彼氏ができ、色々と入り用になってきました。でも今更援交もやばいし、それならちゃんとした風俗店で働こうとソープで働くことにしたんです。そんなある日、間違ってお客さんに送るはずの営業メールを間違って彼氏に送信してしまったみたいで、涙目全開の彼氏がどういうことなのと訴えてきました。実際に彼と遊んだり、自分を可愛く見せるためのファッション代やエステ代のために始めたようなものだったので正直に告げましたが、やはり理解をしてもらうことは出来ず、そのまま破局になりました。やっぱり高収入を得られる反面、プライベートで風俗嬢という職業を理解してくれる男性は少ないものだと実感しましたね。利用する分にはいいのに、彼女としては認めない。分かってはいたんですけどね。

[ 2015-08-26 ]

カテゴリ: ソープ求人体験談